プロフィール

Road to FIRE

はじめまして。
ユースケと申します。

私は、田舎で二児のパパをやっている40歳のサラリーマンです。

一見どこにでもいるような普通のパパなのですが、
実はちょっとだけ人と違うところがあるのです。

それは、

インターネットを使ったビジネス

をやっているということです。

インターネットビジネスって聞くと
なんか胡散臭い
とか
素人にはムリ
というマイナスなイメージが多いように思います。

ネットビジネスといってもたくさん種類があるので、
確かに中には良くないビジネスもあります。

ちなみに、私がやっているネットビジネスは、

自分が学び、そしてそれを発信していく

というスタイルのビジネスです。

このビジネスの本質は、

自分が成長できる

ということです。

これは、豊かに生きていく上でとても大切なことです。

元プロレスラーのアントニオ猪木の伝説のスピーチ「道」
の中でもこのように言っています。

人は歩みを止めたときに、そして挑戦をあきらめたときに年老いていくのだと思います。

とても素晴らしい言葉ですね!

それと同時に稼ぐことまでできたらどうでしょう?

自分もイキイキしながら、稼ぐこともできる。

夢のような世界だと思いませんか?

でも決して夢なんかではないのです。

私がやっているネットビジネスなら実現可能できるのです。

なので、私は、
このブログやメルマガで情報発信し続けることに力を入れています。

それが、自分の人生を豊かにするものであるから。

そして何よりも大切な家族を守ることもできるから。

学ぶことは人生を豊かにする

こういうことを一人でも多くの方に気付いてもらいたいからです。

そんな偉そうなことを言ってるお前誰なんだよって
思うかもしれませんよね。

それは大変失礼しました。
私がこう思うように考える様になった経緯を、
私の自己紹介を交えながら話していきます。

是非最後まで読み進めてみてくださいね!

学生時代の勉強の末、待っていたもの。それは・・・

豊かな人生を信じて、シャカリキになって勉強した学生時代

私が、学生の頃はまだまだ、
いい高校、いい大学に進学し、大企業に就職することが人生の勝ち組
という風潮が根強い時代でした。

よく親には、
ユースケ、勉強しなさい!
こんなことをよく言われていた記憶があります。

耳にタコができるほど言われていたので、
うるさいなぁ
と思ってましたが、
当時高校生だった私自身も、
勉強することが幸せな人生を送ることになる
と信じていたので、親の言うことにも一理ある
という思いで勉強をしたのでした。

こんなことして何か役に立つのかなぁ
これ絶対将来使わないでしょ!

とか思うことも多々ありました。

ですが、これがいい人生を送るための試練なんだと言い聞かせて
我慢しながら勉強していた記憶があります。

ちょうどサッカー日本代表が初のワールドカップ(フランス大会)に出場した頃の話です。
ん〜懐かしいですね!

大学合格するも、そこからは転落してダメダメ大学生に。

そんな試練をなんとか乗り越えて、
東京のそこそこの大学に入学することができました。

よっしゃー、勝ち組に一歩前進だ!
って喜びましたね。

それと同時に、
もう勉強はコリゴリ。
大学では遊んでやるぞ〜!
という開放的な気持ちになりました。

ただ、人生はそんな甘くなかった・・・
この頃から私の人生が傾き始めたのでした。

そしていよいよ大学生活のスタート。
大学での講義も始まったのです。

そこで私は初めて気付きました。

あれ?俺まだこんな勉強するのか・・・
あと4年もあるんかよ。
クソつまらん、何か全然興味持てない・・・

それもそのはず。
実は私は大学に受かること自体が目標となってしまっていて、
受かりさえすれば分野はなんだっていいとしか思ってなかったのです。

もともと勉強嫌いの私。

そのうえ興味のない分野なんか興味が持てないのも当たり前。

更に勉強が嫌いになっていった。
次第に学ぶことを避けるようになっていった・・・
受験という目標自体もなくなり、学ぶモチベーションは最低ランクまで下がっていた。

でもここで大学辞めたらどうするんだ?
今までの努力がパーだぞ!
なんとか大学卒業だけはしないと!

同時にこんな風にも思いました。

だから大学でのテストは、とにかく情報収集しまくった。
参加していたサッカーサークルの先輩にとにかく声をかけまくって
情報収集したんです。
そしてとにかく過去問を丸暗記。
理系の私にとって、暗記するということはほとんどないはず。
でも、同じ問題が出題されることに賭けて暗記したんです。

テスト前は、いつも
過去問と同じ問題が出てくれ〜
って祈ってました。

こんなことで、大学で学んだことはほとんどゼロに等しかった。

そんな苦い経験の末、ギリギリの成績で卒業することができたんです。
今でも、卒業できたことが奇跡だなって思ってます。

でも、まだまだ私の人生の転落は続くのでした。

大卒の私を待っていたもの。それは・・・

こんなダメダメ大学生の私もいよいよ就職活動。
いい会社に入ることが人生の勝ち組。

そう信じていた私にとって、就職活動は最後の難関。

これを突破できれば一生安泰なんだ。

そんな思いで始めた就職活動。

結果は、どれも内定にたどり着けず・・・

面接試験で必ず聞かれる質問で一番困ったのは、

あなたの特技は?

という質問だった。

今まで特別なことをして生きて来なかった。

敷かれたレールの上だけをひたすら進んできた私にとって、

誇れるようなプラスαの特技なんて1つもなかった。

そこで苦し紛れにいつも

忍耐力には自信があります。

と答えていました。

これで終わればまだ良かった。

その後に追加で聞かれる

その他には?

という質問が一番キツかった。

特にありません・・・

そう答えるしかなかった。

どの企業の面接官も一発でダメな私を見抜いてきました。

当然結果は、不採用。

その上この頃はちょうど就職氷河期といわれた時代。

雇う側もいい人材を採用しようと必死だったのです。

俺は、もうダメなのか・・・
何社にも不採用通知を受けると、何か自分を否定されている気がしてきた。
そして、自分自身が嫌になった。

もっと自分のやりたいことを見つければよかった・・・
こんな風にも思いました。

仕方なく就職活動の範囲を東京から地元の田舎に広げることにしました。

それが功を奏したのか、私を受け入れてくれた会社がとうとう現れたのです。

私は、藁にもすがる思いで就職したのでした。

もう会社名なんかにこだわってる余裕はありませんでした。

東京での苦い経験はこんな感じで終了となったのでした。

暖かく受けれてくれた会社は、ブラック企業だった・・・

いよいよ、サラリーマン生活スタート。

学生時代は紆余曲折色々あったけど、
気持ちを切り替えて頑張っていこう

そう決めたのでした。

でもそこで待っていたのは、私の理想とはかけ離れた世界だった。

パワハラ
ノルマ
サービス残業
休日出勤・・・

こんなものが当たり前の世界だった。

この中で特に私が嫌だったのは
パワハラ上司の存在だった。

おい、お前やるきあるんか?
そんなこともわからねぇのか。
代わりならいくらだっているんだぞ。
今まで何学んできたんだ?

こんなことを何度も言われてきた。

おまけにデカイ声で怒鳴り散らすもんだから、
事務所内に響き渡る・・・

他の社員にも聞こえているので、
メチャメチャ恥ずかしい思いも何度もした。

でも言い返すことなんかできない。
確かに仕事は全然できない私。

言われても仕方がないことだと思っていました。

お前もう使えないから、ゴミ箱でも洗ってこい!

こんなことを言われたこともありました。

冬の寒い日のことでした。

事務所の外の水道を使って、
今にも凍りそうなギンギンに冷えた水で
手が真っ赤でガチガチになりながら、
事務所内にあった10個以上のゴミ箱を一つ一つ
手洗いで洗ったこともありました。

俺は、何やってんだ?
こんなことのために今まで勉強してきたのか?
俺の人生このままずっとこんな感じなのか?

自分の人生に絶望しながら日々を過ごしていました。

家族とマイホームを持つ。

でも、悪い話ばかりではありませんでした。
そんな中、私が28歳になって良きパートナーに出会うことができ、
2人の子供にも恵まれました。

そして念願のマイホーム。

仕事では相変わらず地獄のような日々を送っている私を
唯一癒やしてくれたのは家族という存在でした。

毎日消耗して帰宅する私を
おかえりー
って大きな声で迎えてくれる家族が
何よりも嬉しかった。

仕事には夢も希望も何もない。
給料を貰えればそれだけでいい。
家族を守るために我慢するんだ。

いつしか、会社に行くこと自体が目的となっていました。

終身雇用制度の崩壊・・・

そんな生活がしばらく続いたある日、
私は自宅でビールを飲みながらテレビのニュースを見ていると、
こんなニュースが飛び込んできた。

終身雇用を守っていくのは難しい局面に入ってきた。

大企業のトヨタ自動車の豊田社長の発言だった。

えっ、嘘でしょ?

私は愕然としました。

大企業のトヨタ自動車がこんなことを発表するのか。
俺の会社は大丈夫なのか?
このままで家族を守り続けられるのか?
ローンだってまだまだあるぞ。
子供の養育費は?

そういえば、大企業でも40歳を超えてくると、リストラにあうサラリーマンは多いと話に聞いていた。

俺も、リストラされたりしないのか?
この会社にしがみついてて大丈夫なのか?

色んなことが不安に感じてきた。

といっても、

俺に何ができるんだ?
転職?なんのスキルもない俺を雇ってくれる会社なんてないだろ?
雇ってくれるのはブラック企業くらいなものだろう。

何も身動きできない自分がいるのでした。

ブラック企業で消耗する上に、未来の保証もない・・・

令和のサラリーマンの厳しさを痛感した。

オヤジのころはよかったなぁ。

昭和と平成時代をサラリーマンで過ごした父を
こんな風に思うこともしばしばあったのでした。

どん底からの挑戦の決意

ブラック企業で消耗する毎日・・・
そこから抜け出すことも出来ない私・・・

その上将来の保証もない・・・

どうすればいいんだろうと考えるものの
何も解決策がないまま、時間だけが過ぎていったのです。

そんなある日のことでした。
この日もいつものように仕事を終えて帰宅しビールを飲みながらテレビを見ていると、
ニュースキャスターが
副業解禁!
こんなことを言ったのでした。

副業?

私はピンときました。

副業で稼げれば、楽になるんじゃないのか?

こんな風に単純に思ったのでした。

でも、そんな甘い世界ではなかったのです。

これといったスキルも何もない俺がどうやって副業するんだ?

こんな壁にいきなりぶち当たったのです。

でも私は、

このまま諦めてしまうのか?
ここで変わらなければ、一生変われないぞ。
家族を守るんだろ!
俺だって1度きりの人生なんだ。
自由に生きたっていいはず。
後悔なんかするな!
動け、やってみるんだ。

こんな思いで行動してみることにしたのでした。

人生の逆転劇(予告)

副業解禁

この言葉が私のターニングポイントとなったことに間違いないです。

ただ、そんなターニングポイント後も色んなことがありました。

  • ある副業に出会って初めて気付いた人生において大切なこと
  • そこで迎えた家族崩壊の危機・・・
  • 絶望した私が出会ったある人物
  • そしてそこから私の人生の逆転劇の始まり。

ん〜思い出すだけでも色んなことがありましたね。

ちなみに私は今でもブラック企業で働いています。

なんだ、何も変わってないじゃないか!
って思われると思いますが、そんなことはないんです。

今までの私はゾンビサラリーマンでしたが、
今はイキイキサラリーマンに変身することができました。

仕事も積極的にできるようになりました。
そして上司から怒られることも減ってきました。

あっ、でもいつまでもこんなブラック企業に
依存していくつもりはありませんけどね!

人生を豊かに生きるために大切なこと。
これにようやく気付いた私にとって、
ブラック企業を卒業する日もそう遠くはないと思います。

必ずFIREを達成したいと思います。

そして必ず達成できると信じてます。

こんなスキルもない私がなぜこのような考え方になれたのか?

ブラック企業にいながらも、なぜイキイキした気持ちでいられるのか?

なぜFIREできると信じているのか?

副業というターニングポイント後に一体何があったのか?

色々考えたのですが、その人生逆転劇については、
私のメルマガに登録してくれた方だけに
無料で電子書籍をプレゼントするので、
その中で詳しく紹介することに決めました!

なんで、このような形にするのかというと、

人生を変えたい
このまま終わりたくない
後悔したくない

という真に熱い気持ちのある方だけに届けたいと思ったからです。

ここまでちゃんと読んでくれたあなたは、きっと
熱意がある方だと信じています。

今のように変わらないままでいいのですか?

老後問題、リストラ、養育費、住宅ローン・・・

色んな問題があると思います。

今のまま行動しなければ、
間違いなく何も変わりません。

そして何よりも、あなたの人生は1度キリです。

もし過去の自分に後悔があるのなら、
行動しなければ、将来も後悔し続けることになるはずです。

こんな人生は嫌だ
俺は変わりたい
そして家族との時間も大切にしたい

こんな風に思うなら、是非行動してみましょう。

将来の安定のためだと信じてやってきた学生時代の勉強。
そんな努力を裏切られて消耗する日々を送ることになった・・・

学校教育では決して教えてくれなかったお金のこと。

みんな一緒で、一致団結を目標とした学校生活を卒業して、
突然投げ出され+αを求められた社会・・・

そんな絶望の中出会ったネットビジネスにより、
人生の本質にまで気付くことができた。

あなたは今までに悔しい思いをした経験はあるでしょう。
そして今現在も悔しい思いをしているかもしれません。
そんな思いを人生の逆転劇の熱量へと全転換
してみませんか?

みなさんよりちょっとだけ先の世界を体感した私にだからこそ
伝えられるものがあります。

もう過去を振り返らない。
自分を変えて将来を変えてみませんか?

家族とともに自由に生きる。
そんな人生があってもいいはずです。

かの有名な野口英世もこのように言っています。

過去を変えることはできないし、変えようとも思わない。
なぜなら人生で変えることができるのは、
自分と未来だけだからだ。

先人の名言は心に刺さりますね。

行動することが、人生の逆転劇を演じる第一歩です。

今の人生を変えてやる

そう思うなら、是非読んでみて下さい。

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それでは、メルマガでまたお会いしましょう!